お悩み一覧

妹の死 友達の言葉に怒り[読売新聞人生案内]

50代の女性会社員。2人姉妹でしたが、とても仲良く頼りにしていた妹を10年以上前に突然亡くしました。子どもが巣立ったら一緒に出歩こうと楽しみにしていたのにそれもかなわず、ずっと寂しさを感じながら過ごしています。 最近、愛

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思い通りにしないと気が済まないのはなぜ?

さ、彦麿の口調で皆さんご一緒に。 献血ルームはネタの宝石箱や! ネタを披露する前に、お知らせです。 5月から古巣のミント神戸15献血ルームでも無料リーディングをやらせていただけることになりました。 実施日は第1・3・5木

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遅い青春 送り直したい[読売新聞人生案内]

50代独身の公務員女性。私は、経済状況や闘病のため、普通の人の順序では人生を送っていません。 芸術や文学に目覚めるのも遅く、進学や恋愛、結婚の夢も持ってはいたものの、実際にはまず就職し、働きながら闘病。両親の介護を済ませ

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他人との縁 薄いまま定年[読売新聞人生案内]

60代前半の男性。先天的な唇の病気のため、幼い頃より「顔が変」「変な鼻声で聞き取りにくい」などといじめられてきました。 そのためか、コミュニケーションが苦手で学生時代から1人でいることが多く、友人は数人ほど。社会人以降の

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繊細さ どう付き合えば[読売新聞人生案内]

看護師の40代女性です。一般的には年齢を重ねると、「おばさんになってずぶとくなる」と言われますが、私はこの年齢になっても感受性が子どものままのようで変わりません。 例えば、実家から自宅へ帰るとき、親や兄弟と離れることに寂

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罪悪感から解放されるってこういうこと

ちょっと恥をさらします。 みなさん、テフロン加工の鍋(フライパン)が消耗品ってご存じでした? 鍋って一回買ったら何年も、なんなら一生使いませんか? そうそう買い換えるものじゃないですよね。 鍋=消耗品っていうイメージ、全

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生(ナマ)で近藤康太郎&林雄司

なんと1週間の間に、憧れの方2人と同じ空間で時間をすごす(講演ともいう)という機会に恵まれました。 ①近藤康太郎氏 朝日新聞の「アロハ記者」として名を馳せている。 ②林雄司氏 「無料の娯楽サイト」デイリーポータルZ代表。

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最大の復讐は幸せになること

壮絶な虐待を受けてこられた方(仮称ボタンさん)、ボタンさんは虐待の記憶に完璧にフタをしていました。コネクトロンにお越しくださるようになって数年間、彼女の口からそのことについて語られた事はありませんでした。 ある時、語られ

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親戚の暴言 忘れられず[読売新聞人生案内]

60代の主婦。20年以上前、夫の親戚らに言われた言葉が忘れられず、今も思い出して苦しんでいます。 夫の兄夫婦は同居の義母と折り合いが悪く、大げんかをして家を出ました。夫の兄夫婦の仲人を務めた親戚に相談したところ、なぜか私

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