お悩み一覧

生(ナマ)で近藤康太郎&林雄司

なんと1週間の間に、憧れの方2人と同じ空間で時間をすごす(講演ともいう)という機会に恵まれました。 ①近藤康太郎氏 朝日新聞の「アロハ記者」として名を馳せている。 ②林雄司氏 「無料の娯楽サイト」デイリーポータルZ代表。

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母の介護記録 残すべきか[読売新聞人生案内]

60代前半の無職女性。3年半前、最愛の母を自宅でみとりました。90歳でした。 母は脳卒中で高度機能障害となり、要介護5の寝たきりになりました。話すことも歩くこともできなくなり、食事が口から取れず、胃ろうに。訪問介護の皆さ

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進学へ 具体的に動けない[読売新聞人生案内]

20代前半の男性。アルバイトをしながら、母と2人で暮らしています。 私は南米で生まれ育ち、4年ほど前に高校を卒業しました。在学中に父が重い病に倒れ、看病に追われるうちに学業への意欲を失い、進学はあきらめました。一昨年、父

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最大の復讐は幸せになること

壮絶な虐待を受けてこられた方(仮称ボタンさん)、ボタンさんは虐待の記憶に完璧にフタをしていました。コネクトロンにお越しくださるようになって数年間、彼女の口からそのことについて語られた事はありませんでした。 ある時、語られ

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転職回数多く就活に不安[読売新聞人生案内]

40代後半、無職の女性。現在、就職活動中です。 結婚前は主に金融機関で働いていました。結婚を機に仕事を辞め、出産後は保育士として、子どもの成長に合わせて勤務条件を変えてパートで働いてきました。しかし脚の病気が悪化して続け

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