悩みのるつぼ「迫る上司に、不快感じない私」
おはこんばんちわわ! 神戸元町コネクトロンのいまぷです。 時間とお金の使い方にその人の優先順位が如実にあらわれてますね。 人は自分が大切なものにお金と時間をかけるのです。 ないない、ってみんな言うけど、大切なもの以外にま
おはこんばんちわわ! 神戸元町コネクトロンのいまぷです。 時間とお金の使い方にその人の優先順位が如実にあらわれてますね。 人は自分が大切なものにお金と時間をかけるのです。 ないない、ってみんな言うけど、大切なもの以外にま

いい年してお父さんとお風呂にはいってる、って娘さんいるじゃないですか。年ごろの娘が異性に裸をさらすことに抵抗を感じさせないようにさせてしまっているのっていわば虐待と同じだ、って指摘をしてる人がいました。ま、アメリカで子ど


人は魂を持って生まれてきます。魂って卵の黄身みたいなものです。 その黄身のまわりに、白身のように潜在意識が取り囲んでいます。 で、一番外側の殻ができるのが7歳ぐらいと言われています。 なので7歳以前は外界の刺激がダイレク

なぜ、親の愚痴を言ってはいけない、という通念が出来上がってしまったのか。親側からと、子ども側から、2つのベクトルがあります。 まず、親からの理屈。それは、家というシステムを継続させるために必要なものです。 人間も含め動物

みなさんご存知のように(知らんか)、残念ながらかつて欲しかったものを欲しかった人から貰うことはもうできません。欲しがっている状態を示したものがこちらのカード。手に入らなかったものに執着してしまっているあまり、ほんとならも

親の愚痴を書くと必ず「親は尊い」みたいな綺麗事を言う人が(-_-; という、ツイートが目につきました。 さて、この1文には2つのテーマが内包されています。 1:愚痴を言ってはいけない 2:親の愚痴を言ってはいけない 「愚


手元にないので確認できないのですが、たしか槇村さとるの「イマジン」で読んだ記憶が。 イマジン (1) (ヤングユーコミックス―Chorus series) 作者: 槇村さとる 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 199


まずは復習を。 https://connectron.jp/%e3%81%93%e3%82%8c%e3%81%8c%e3%81%82%e3%82%8c%e3%81%b0%e3%82%88%e3%81%8b%e3%81%a

森鴎外だったか夏目漱石だったか忘れたけど明治の文豪みたいな人がですね、奥さんが亡くなって間もない頃、英国人の知人から「あれ、奥様はどうなさったのですか?」と尋ねられ、笑みをたたえて「いや、死んでしまいまして、えへへ」みた